テクスチャ
画像加工ソフトにはテクスチャが用意されている場合が多いですが、それぞれ違って面白い。
私のパソコンはwindowsXP HomeEdition、東芝のノートパソコンですが、ペイントとフォトエディターと、デジカメウォーカーが最初から入っていました。
後からフリーソフトをいくつかインストールしました。パソコンくらぶの先生方からの紹介が多いのですが、使い方を教えていただいたのはPictBearのぼかしと合成です。
これが非常に役に立ち、他のソフトもほとんど自分で調べられるようになりました。
(使えるということではありません、まだまだ全然使いこなせません。)
PictBear、ハイパーペイント、pixia、Photoscape、PhotoFiltre、、gimp、・・・
最初の頃のハイパーペイントとフォトショップエレメンツ体験版は使い方がわからないままアンインストールしています。
JTrimは他のブログを見て良さそうなのでインストールしました。

さて、テクスチャですが、PictBearにはありません。(あるのかしら?私には見つけられません。)そのかわり、レイヤーとフィルタを使っていろんなことが出来ます。
フォトエディターにはレンガ、麻袋、キャンバス、砂目、TIFFファイルという項目があります。
PhotoFiltreにはメッシュなど、14のテクスチャがあります。
JTrimも大理石など14のテクスチャが最初から入っています。
PIXIAは良くわからないのですがtextureフォルダに40のBMPファイルがありました。
PhotoScapeには12種類のjpgファイルが入っています。

フォトエディターとPhotoFilterはテクスチャフォルダーが見つからなかったので自作のテクスチャが入れられなかったのですが、JTrimや、PhotoScape、pixiaのテクスチャフォルダには入れることが出来ました。
あれこれ試すのは楽しいのですが、あんまり深入りしてソフトを壊しても何だから、これ以上触らないようにしますが、途中で、GIMPを触っていたら面白くてつい、遊んでしまいました。
GIMPはインストールしたばかりで全くわかりません。わかりませんが、多すぎるほどの機能があって、面白いので、時間を忘れてしまいます。
ページカールもありました。
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テクスチャという項目は見当たらなかったのですがこんなことも、あんなことも、そんなことも・・
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アニメも出来ちゃうのです(8月30日の画像をアニメにしました)
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あっ、そうだ、すっかり忘れていました。
フォトエディターのTIFFファイルは自作の画像などをペイントで拡張子を.tifにして任意の場所に保存すればテクスチャとして使えます。これは便利です。(私の場合自作ではないけれど)
レンガはもともとあったテクスチャで、馬はクリップアートからもってきて変換したtiffファイルです。大きすぎてテクスチャといえるかどうか疑問ですが・・・・
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TIFFファイルはJTrimと、PictBearSEで開けませんでした。私の持っている他のフリーソフトは大丈夫でした。
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by mmi331 | 2008-09-05 19:12 | ソフト | Comments(0)
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